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頭痛と吐き気と熱中症

  • ぽっぽさん
  • 9 分前
  • 読了時間: 2分

6月後半から、梅雨のじめじめした湿度と、くもりだけどちょっと暑いなと思って温度計を見ると30度あってすぐエアコンを稼働させるなど、気を遣う日が続いていますね。


というのも、前にくもりで涼しく感じる日に、ちょっと時間があるからとエアコンをかけずにひと眠りしたら、起きた時に頭痛とちょっとめまい?と軽く気持ち悪くなった時があって、慌ててエアコンをかけ、首を冷やし、水分を補給したわけですが、その日はずっと具合が悪かったということを体験したことがありました。


次の日には体調は普通になっていたので良かったのですが、もうちょっと長く眠っていたら起き上がれなくなっていた可能性もあったなと、この時期は特に警戒心が高くなるのです。


熱中症にならないために、何に注意したらいいのか?


毎年のことなので、だいたいの予防方法は解るけど、実際に熱中症になりそうな時、なった時の体調といつ病院に行った方がいいのかが、ふわっとしているなと思ったので、イラストでAIさんにまとめてもらいました。


熱中症になりかけの症状は、夏の暑さの中であれば感じやすいので、ちょっと油断すると熱中症になるかも!と意識することで重症化を防げるのではないでしょうか?


以前、頭痛がすると整体にかかった方から「すいません、あの後なんか悪寒がして熱を測ったら38度ありました・・・」と連絡を頂いたことがあります。


頭痛が日常になっている人ほどうっかりいつもの頭痛と思って見過ごすことがあるかも?


そのほかの体調の変化と合わせて、これはいつもの頭痛なのか、熱中症からくる頭痛なのかの違いを感じる必要があるかもしれませんね。



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