top of page
検索


夏の野菜で紫外線予防
新しい品種だというおナスを頂きました。
普通のナスの3本分はあるでしょうか。しっかり身が詰まっていました。
「夏野菜に含まれる水分やカリウムは、汗で不足しがちな水分を補給し、
熱のこもった体を中からクールダウンしてくれるようです。
抗酸化ビタミンは、体内の活性酸素を除去し、がんの予防や肌の老化予防として紫外線対策にも効果絶大。 体の内側からさびにくい体を作ってくれます。」
ということで、日差しが強すぎて外で活動すると皮膚に湿疹ができるぽっぽさんとしても
積極的に食べるべき食材です。
今回は、「揚げ浸し、簡単だしおいしいよ」というアドバイスのまま、揚げ浸しに。
ぽっぽさん
2025年7月6日


暑さへの対処と水中ウォーキング
こんにちは!
6月の後半になってから、暑い日が続きますね。
7月に入ってこれから暑さ本番!というわけですが、すでに体調が不安な方も増えているのではないでしょうか。
自分の話ですが、少し前に頭がぽわ~っとしてなんかすっきりしない日がありました。
ちょっと変だなと思っていたら、だんだん気持ち悪さを感じてきて、
あれ、これもしかして・・・熱中症なりかけ??と気が付き、すぐに水分をたくさん補給して落ち着いたのですが、思い返すとその日は朝から夕方までにコップ2杯くらいの水分しかとっていなかったんですね。いけません。
湿度が高かったことも要因かと思われます。冷房が効いているとつい水分補給を忘れがちですが、気を付けないとと思いました。
皆さんはどうですか?トイレに行く回数が増えるくらい水分を十分にとっていますか?
ぽっぽさん
2025年7月3日


気圧の影響と頭痛と年齢と
静岡も梅雨入りしていますが、5月から雨の日が多いですね。
雨→晴れ→雨→晴れ・・・一日ごとに天候が変わる週もあったり。
当然ながら、そうすると気圧も上がり下がり忙しいわけです。
梅雨の高湿度で体調が悪くなる人も増えています。
主に自律神経の乱れと体温調節機能への影響が大きいですが、湿度が高い状況では体温調節に必要な汗の蒸発がしにくいため、体の熱が下がりにくくなりひどいと熱中症になります。
あと不快な蒸し暑さはストレスを増やし、自律神経のバランスを崩す原因となりだるさや頭痛、めまい、吐き気などを引き起こす要因となります。
気圧の変化については、女性の方が敏感のようですが、要は自律神経が乱れることによる体調不良が起こります。
ぽっぽさん
2025年6月14日
bottom of page
